イベント活動実績 これまでの歩み
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2017年
内容
6月 23日 第1回温室効果ガス観測推進に向けた国際イニシアティブに関する検討チームが開催されました。
参加したJAXA、気象庁、環境省、国環研から活動状況の報告に続き、9月にベトナムで開催される第10回GEOSSアジア太平洋シンポジウムでのGEO Carbon and GHG イニシアティブ分科会における講演者候補の推薦と報告すべき成果について検討されました。
3月 2日 地球温暖化観測・情報利活用推進に関する関係府省・機関連絡会議平成28年度第2回会合を支援
経済産業省別館(東京)にて、標記会合を支援しました。会議においては、地球観測連携拠点(温暖化分野)の連携施策の進捗状況並びに平成29年度計画(案)が協議され、承認されました。
2月 22日 地球温暖化観測・情報利活用推進委員会平成28年度第2回会合を開催
東京にて、標記会合を開催しました。事務局より平成28年度地球観測連携拠点(温暖化分野)の連携に関する取組について報告を行い、平成29年度の新規取組について検討を行いました。また、日本の気候変動対策支援イニシアチブとして、2020年を目途に構築する「アジア太平洋適応情報プラットフォーム」ついて議論が行われました。
1日 温室効果ガス観測デ-タ標準化ワーキンググループ平成28年度第2回会合を開催
東京にて、標記会合を開催しました。国内の観測機関と標準機関の連携により実施してきた標準ガス相互比較実験(iceGGO)を総括した報告書について、その進捗状況と内容の確認が行われました。また、WGとしての活動は今年度で終了となることから、来年度以降の新しい枠組みでの活動について議論が行われました。
1月 20日 温室効果ガス観測デ-タ標準化ワーキンググループ報告書編集会議第2回会合を開催
気象庁(東京)にて、標記会合を開催しました。iceGGOの比較実験を総括した報告書の草稿について検討が行われました。
 
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